38期 キャリア統計
38期の裁判官1名のポジション分布と経歴を確認できます
合計
1
所長以上
0
局長・部総括
1
課長・高裁判事
0
判事
0
判事補
0
38期 出世レース
38期(1986年任官、経験40年)の裁判官1名のうち、所長以上が0名(0.0%)、部総括が1名(100.0%)を占めています。
出世頭は鹿子木康(現・東京高等裁判所部総括判事)。事務総局ルートを歩み、裁判所長・最高裁課長・事務総局・判検交流の経験を持ちます(スコア46点)。
上位3名はいずれも事務総局ルートで、この期の出世レースは事務総局経験者が主導しています。
役職分布
局長・部総括 1名 (100.0%)
キャリアバッジ分布
裁判所長経験1名
最高裁課長経験1名
事務総局経験1名
判検交流経験1名