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阿久津見房

札幌地方裁判所

民事部 / 第1部 / 判事

司法修習

新61期

経歴(11件)

2025年4月1日異動

札幌地方裁判所判事に補する

札幌簡易裁判所判事に補する

2023年4月24日異動

名古屋家庭裁判所判事に補する

2022年4月17日異動

名古屋地方裁判所判事に補する

名古屋簡易裁判所判事に補する

2019年5月23日異動

静岡地方裁判所判事に補する

静岡地方裁判所浜松支部勤務を命ずる

静岡家庭裁判所浜松支部勤務を命ずる

浜松簡易裁判所判事に補する

2019年1月15日異動

岐阜家庭裁判所判事に補する

岐阜簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

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実子誘拐被害男18日前
法律に反した判断を下した女性裁判官。 民法752条の夫婦の同居扶養義務を無視。 起こされた婚姻費用調停に対し、「子の連れ去りにより、別居状態に陥っているにもかかわらず、支払わされるのはおかしい。明らかに民法752条の文面に反し、説明を求める」と文書で数度申し入れたが、全くの無視。 結果は、支払い理由に説明はなく、婚姻費用の支払い額を一方的に命じた。 立法府により成立された法律に基づき裁判官は裁判すべき存在であるが、家事事件は憲法82条の裁判の公開性から外れることを悪用し、法を無視し、自身の裁量を勘違いしている。 これで社会的通念をもつ裁判官と言えるだろうか? 因果応報でいずれ、天罰が下り、自身の子どもか孫が実子誘拐に遭い、婚費を請求されるであろう。