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大浜寿美

広島地方裁判所

部総括

広島家庭裁判所

判事

司法研修所教官事務総局判検交流経験20年以上
司法修習

50期

異動履歴

2026年3月異動
広島高等裁判所(判事)広島地方裁判所(部総括)

経歴(15件)

2026年2月28日異動

広島地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

2025年4月1日異動

広島高等裁判所判事に補する

2025年1月1日異動

福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する

2024年1月5日異動

部の事務を総括する者に指名する

2022年4月17日異動

広島地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

広島簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

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口コミ一覧

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匿名13日前
綺麗な方ですね。早稲田大学出身で50代半ばとは思えません。 判決はクッソ公務員。この年になって誰の何に忖度してるのか不思議。教育委員会に存在する「被害児童1人よりも複数加害児童を守るべき」という思考回路と私見予測。
★☆☆☆☆
匿名15日前
感情的で自分のミスを絶対に認めないタイプ 過去に当事者を間違えた和解案を出して、逆ギレされた。
★☆☆☆☆
被害者20日前
​司法の場に期待したのは法律による救済でしたが、現実は「結論ありき」の事務作業に過ぎませんでした。 裁判官は証拠を精査する労を惜しみ、自らが作り上げた筋書き通りに終わらせることのみに腐心しています。法律家としての使命感は微塵も感じられず、特権的な裁量である「自由心証」を、自らの予断を正当化するための免罪符として乱用していると言わざるを得ません。 証拠を無視し、権力に甘んじて国民の人生を機械的に捌くその姿勢は、到底、法を司る者の姿ではありません。
★☆☆☆☆
匿名20日前
とある本人訴訟の当事者に対して、主張と立証という区別もままならない(そりゃあそうだろう)当事者に ほぼほぼ怒鳴り口調で、「それは主張書面なの?証拠なの?証拠だとしたら立証趣旨は!!」と問いかけておられた。 相手方当事者代理人弁護士としては強力な援軍を得たようなものであるが、さすがに可哀想になり「◯◯さん、こういう趣旨ですかね?撤回されては?」 と助け舟か泥舟か分からない茶々を入れたことを思い出す。 怖い。