細田啓介
東京高等裁判所
刑事部 / 第10部 / 部総括
司法研修所教官事務総局判検交流甲府地家裁所長経験30年以上
司法修習
40期
経歴(23件)
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
2020年7月26日異動
東京高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
東京簡易裁判所判事に補する
2020年5月8日異動
東京高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
東京簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全9件)
下級裁令和1う2057
業務上過失致死傷
東京高等裁判所 2023年1月18日 棄却
下級裁平成30う744
殺人
東京高等裁判所 2022年3月9日 棄却
下級裁令和3う852
業務上横領被告事件
東京高等裁判所 2022年3月1日 破棄自判
下級裁令和1う2234
傷害,暴行
東京高等裁判所 2020年11月5日 破棄自判
下級裁平成19む605
(事件名なし)
広島地方裁判所 2007年6月9日
著作・論文(5件 / 全7件)
判例タイムズ
オーストラリアにおける刑事陪審公判と報道の関係を中心とする手続の公正と公表の関係について(下)
p.46
判例タイムズ
オーストラリアにおける刑事陪審公判と報道の関係を中心とする手続の公正と公表の関係について(中)
p.62
判例タイムズ
オーストラリアにおける刑事陪審公判と報道の関係を中心とする手続の公正と公表の関係について(上)
p.4
Current Hiroshima
セミナー抄録 裁判員制度の概要と企業へのお願い
p.26
別冊jurist 1(通号 267)
情況証拠による事実認定[最高裁平成22.4.27第三小法廷判決]
p.136-139
出典: 国立国会図書館サーチ
口コミ一覧
★☆☆☆☆
裁判官は社会経験が乏しい・16日前
川口市で女子中学生をレイプして有罪となり、更に執行猶予中に別の少女を再びレイプしたクルド人のハスギュル・アッバス。1審のさいたま地裁では事案の悪質さから懲役8年の判決を受けたが、控訴審で東京高裁の細田啓介裁判長は“刑が重すぎる”と懲役6年6月に減刑。到底納得できない。
★☆☆☆☆
匿名・18日前
二人の児童への性的暴行犯の罪を減刑。被害者は児童にもかかわらず、その被害の深刻さに寄り添おうとしない
★★☆☆☆
匿名・19日前
性犯罪再犯クルド人男、2審で減刑 懲役8年→6年6月「示談成立を考慮」東京高裁判決 12歳女児を暴行して執行猶予中、 14歳女児を暴行したトルコ国籍のクルド人で無職