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稲玉祐

福岡家庭裁判所

判事

判検交流経験20年以上
司法修習

57期

経歴(9件)

2024年3月31日異動

福岡家庭裁判所判事に補する

福岡簡易裁判所判事に補する

2020年3月31日異動

東京地方裁判所判事に補する

東京簡易裁判所判事に補する

2017年4月24日異動

高知家庭裁判所判事に補する

高知簡易裁判所判事に補する

2015年4月1日異動

東京地方裁判所判事に補する

2011年4月17日異動

兼ねて高千穂簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

口コミ数3
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口コミ一覧

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匿名11時間前
育児放棄・精神的DVの夫と離婚できてよかったですね。
★★★★★
匿名18時間前
完全なる逆恨みなので、アゲ⤴︎⤴︎ 精神的苦痛を訴えながら破綻を争い、離婚拒否って単に婚姻費用欲しいだけでは、と思われたのでしょう、裁判官に。
★☆☆☆☆
匿名19時間前
離婚裁判において、私は非常に強い精神的苦痛と不信感を抱いております。 まず、父親側からの離婚申し立てであるにもかかわらず、これまでの育児放棄や精神的DVといった重大な問題行為について、十分に認定されなかった点に強い疑問を感じております。私は、母子ともに医師の診断書や障害者手帳を提出し、心身への影響について客観的資料をもって説明してまいりました。しかしながら、これらの資料については実質的に考慮されることなく、判断に反映されることはありませんでした。それに対しての理由や説明もありません。 また、証人尋問の場において、裁判官から最後に「まだ夫を愛していますか」との質問を受けました。この質問は、これまでの経緯や私が受けてきた精神的苦痛を踏まえたものとは到底思えず、極めて配慮を欠いたものであったと感じております。実際に、これまでの関係性は傷つけられる出来事の積み重ねであり、そのような状況においてこの問いを投げかけられたこと自体、大きな精神的負担となりました。 さらに、その場における裁判官の態度として、笑みを浮かべながら質問を行っていたこともあり、当事者としての尊厳が軽んじられているように感じ、大きな屈辱を覚えました。弁護士が制止を試みたにもかかわらず、そのまま質問が続けられた点についても、適切な訴訟指揮であったのか疑問が残ります。 私は離婚に反対していたため、「愛しています」と回答いたしましたが、その回答の有無にかかわらず離婚が認められた結果については、裁判の判断基準と当事者の実感との間に大きな乖離があると感じざるを得ません。 本件を通じて、提出した証拠やこれまでの被害の訴えが十分に汲み取られなかったこと、また法廷における対応により精神的苦痛を受けたことについて、強い違和感と遺憾の意を表明いたします。