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片山博仁

名古屋地方裁判所

民事部 / 第4部 / 部総括

司法研修所教官経験20年以上
司法修習

54期

経歴(15件)

2025年1月1日異動

福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する

2024年1月5日異動

部の事務を総括する者に指名する

2023年4月24日異動

名古屋地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

2022年4月3日異動

司法研修所教官に充てることを解く

名古屋高等裁判所判事に補する

名古屋簡易裁判所判事に補する

2021年10月16日異動

最高裁判所裁判所調査官に充てる

東京簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

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口コミ一覧

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医療忖度判事を摘発する者3日前
医療者の主張を全面的に認容して、患者を敗訴させることで、自分の司法内部での人事考課を上げようとする企図する典型的な裁判長である。日本の医療訴訟は判決事件が37.2%、その認容率が約20%なので、医療訴訟の認容率は37.2✕20%=7.4%しかない。その忖度判決の代名詞的な裁判官である。そもそも、医療者の政治力が自民党与党を使って、最高裁長官を始めとする日本中の裁判官人事に影響を与えているため、裁判官は「医療訴訟は、原告の敗訴」が最初から決まっている。認容される事件は、被告が医療事故を認めた事件くらいしかない。この認容率の低さは、先進諸外国と比べて異常に低く、日本の司法が「歪んでいる」と言われる由縁である。このことは、刑事訴訟も「人質訴訟」と言われ、長期間の拘束が常態化していることが指摘されており、大川原冤罪事件が典型例である。したがって、日本には、「三権分立は存在しない」と言われる司法裁判官の典型例が、片山博仁である。日本の裁判官には「矜持」というものが、まったくないことは情いないことだ。もっとも、医療集中部に配属されると、「全部、棄却すれば、忌明けに、栄転が待っている」のが日本の司法だ。これでは医療事故の再発防止対策はまったくなされないため、日本中で類似事故が頻発するが、国民は誰もその実を知らない。結論は、「片山博仁は、白い巨塔に忖度して、甘い汁を吸う司法人である」。
★☆☆☆☆
匿名23日前
こんな人に司法研修所の教官をやらせていたことに驚き。 性格に難ありなので事件が配転された人は注意。