小出邦夫
東京家庭裁判所所長
事務総局判検交流法務省民事局長さいたま地家裁所長東京家裁所長東京家庭裁判所所長経験30年以上
任官年
1989年
司法修習
41期
異動履歴
2026年2月異動
東京高等裁判所(部総括)→東京家庭裁判所(所長)
経歴(10件)
2026年2月22日異動
東京家庭裁判所判事に補する
東京家庭裁判所長を命ずる
2025年1月16日異動
東京高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
東京簡易裁判所判事に補する
2023年5月17日異動
さいたま地方裁判所判事に補する
さいたま地方裁判所長を命ずる
さいたま簡易裁判所判事に補する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
2021年7月16日異動
東京高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
東京簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・18時間前
証人尋問申出をどうするかは裁判所の自由、さらに判決書書く際、両者から主張された事柄の何を書くかどうかも自由、だから都合悪い事は書かないという事も自由だし、裁判官に罰則も無い。ただ、倫理的に判決を出すには両者の主張と判決の根拠となり論理を述べる義務が民事訴訟法には一応申し訳程度に書かれてるのだと思う。(基本憲法の要請ではない成り行き、西洋の真似)公開法廷とかの憲法の要請もあるが少し違う、直接的な義務は定められてない。だから日本の裁判所は主張された事実、法廷で何が主張されたか明確にはなってない。そんな裁判所に都合良い事しか書かれてない判決書でも誰がどう見てもも傍目にも不合理であると感じる判決は多々ある。日本の裁判所は基本的にディスクロージャーと言う西洋的概念がない、隠そう隠そう、逃げよう逃げようとする。元々日本には言霊と呼び、迂闊に喋らない文化があった。そして、最後には当事者のせいにして責任逃れをする。最悪なのが、多くの弁護士、弁護士会が裁判所の無謬性に賛同してる事
言葉だけが唯一の仕事の人なのに、言葉を大事にしない裁判所、終わってるよね、何のために勉強し権力の座にいるのか意味不明
でもTBSが傍聴席で監視してる時は目の色変えて必死で判決書書こうとするよ、彼らの首が掛かってるからね〜結局はゼニと自分の食い扶持ですね
★☆☆☆☆
金子三夫・19時間前
彼が東京高裁の裁判長を勤めていた時の事、原告の証人申請を無視して
結審しようとしたので、口頭で証人申請したところ、「訊かないでも分かる」と暴言を
吐いて証人申請を却下した。
証人の陳述書も提出されていないのに、どうして分かるのか?
真摯に審理する気は全くない裁判官である。