松下貴彦
横浜地方裁判所
民事部 / 第4部 / 部総括
判検交流
経歴(18件)
2024年3月31日異動
東京高等裁判所判事に補する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
2018年1月1日異動
福岡地方裁判所判事に補する
2017年1月1日異動
熊本地方裁判所判事に補する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全33件)
下級裁平成29ネ2620
各損害賠償請求控訴事件
東京高等裁判所 2021年1月21日 その他
行政令和1行コ283
補助金交付決定一部取消及び返還命令取消請求控訴事件
東京高等裁判所 2020年3月12日
行政平成20行コ217
建築確認処分取消等請求(第1事件),追加的併合申立控訴事件(第2事件)(原審・東京地方裁判所平成19年(行ウ)第336号,平成19年(行ウ)第638号)
東京高等裁判所 2009年1月14日
行政平成20行ウ114
政務調査費返還命令処分取消請求事件
東京地方裁判所 2008年11月28日
行政平成19行ウ751
航空機飛行制限等請求事件
東京地方裁判所 2008年10月17日
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・15日前
この裁判官は、司法研修所「子の監護・引渡しをめぐる紛争の審理及び判断に関する研究」(緑本)の著者の一人です。
この書籍は、子の利益のために「連れ去り」や「他方の親への姿勢」を考慮する新たな基準を示し、実務の改善を期待させました。
しかし、実際の決定実務を拝見する限り、提唱された「4つの着眼点」が適切に反映されているとは思えません。
結局は、連れ去りや断絶を強行した側を優位にする旧来の「継続性の原則」等が優先されており、理論と実務の乖離に強い疑念を抱かざるを得ません。
国民に指針を示した著者として、ご自身が関与される審理においても、その基準に基づいた一貫性のある誠実な判断を強く望みます。
★☆☆☆☆
匿名・22日前
『酷い。合議体の1人でしたが居る意味が分からなかった』
同様ですね、訴訟指揮で左しか喋りません。そして、左の訴訟指揮果たして・・・。と感じます。
★☆☆☆☆
匿名・24日前
酷い。合議体の1人でしたが居る意味が分からなかった