永谷典雄
東京高等裁判所
民事部 / 第21部 / 部総括
判検交流広島地家裁所長経験30年以上
司法修習
41期
関連裁判例(5件 / 全11件)
行政平成14行コ210
相続税更正処分等取消請求控訴事件(原審・東京地方裁判所平成9年(行ウ)第125号)
東京高等裁判所 2003年3月25日
労働平成14ネ3573
日本工業新聞社懲戒解雇
東京高等裁判所 2003年2月25日
行政平成6行コ9
新東京国際空港工事実施計画認可処分等取消請求控訴事件(原審・東京地方裁判所昭和42年(行ウ)第61号)
東京高等裁判所 2003年1月30日
労働平成12行コ161
日本貨物鉄道救済命令取消
東京高等裁判所 2002年10月24日
行政平成14行コ74
損害賠償請求控訴事件(原審・東京地方裁判所平成12年(行ウ)第336号)
東京高等裁判所 2002年9月24日
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・17日前
論外主観だけ 何も証拠なんて見ないし 定例文 こんだけ評価悪いんだから納得
★☆☆☆☆
匿名・17日前
評価ゼロにしたかったんだが 証拠も出しているし 音声もありますので 提出しますって言ってるのに 回答なし それで主張する点を裏付ける的確な証拠ないって回答だったが 相手がちゃんと暴力認めた音声もラインも残ってるのに それが証拠にならない?わら 今警察に捜査してもらってるのでそれが証拠として成立するってなった場合 責任取る覚悟あって決定通知出したんですよね?人の人生壊しといて それが証拠として成り立った場合ちゃんと責任取ってね!裁判官様 遊びじゃないからね
★☆☆☆☆
匿名・18日前
この裁判官だったら諦めましょう
★☆☆☆☆
匿名・18日前
右と左がいる中どこまで関与し指揮を取っているか分からないが、事件対応として杜撰。
いなくてもいいんじゃないか、いない方がいいのではないかと思わせる。
★☆☆☆☆
匿名・19日前
裁判官の危険度ランクのサイトで見事にランクイン。社会秩序のためにも、被害者は弾劾してもいいレベルである。
★☆☆☆☆
匿名・19日前
あまりにもでたらめが過ぎる
★☆☆☆☆
匿名A・20日前
「国」を勝たせるための御用裁判官。
(労災訴訟)業務で疾病「A」を発症し、その後「B」「C」へと悪化し、疾病「C」による休業補償と療養補償の労災認定を求めた裁判。
第1審では、疾病Aの発症と業務起因性が認定され、Aの後遺障害として発症した疾病Cにより就労不能な状態が継続している事も認定され、労災の不支給決定処分が取り消された。
第二審(裁判長:永谷典雄)は、第1審を支持しながら、「疾病Aは治療法が無い」と根拠の無い認定を行い、「請求初日から症状固定していた」として第1審の判決を取り消した。
★☆☆☆☆
匿名・23日前
判検交流として最低ランクの存在と思料。
医師の診断書は「依頼者が書かせた」もので、体調は問題ないなどと、医者の真似事をする増長ぶり。
検察にいたかもしれないが、警察組織を馬鹿にした判決。
公平のコの字もない