大寄淳
京都地方裁判所
刑事部 / 第1部 / 部総括
判検交流経験30年以上
司法修習
48期
経歴(12件)
2025年1月22日異動
京都地方裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
京都簡易裁判所判事に補する
2023年4月24日異動
大阪高等裁判所判事に補する
2022年1月1日異動
静岡家庭裁判所判事に補する
2020年1月1日異動
福岡家庭裁判所判事に補する
2018年7月17日異動
大阪地方裁判所判事に補する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全13件)
下級裁令和6(わ)1320
業務上横領、有印公文書偽造・同行使被告事件
京都地方裁判所 2025年3月25日
下級裁令和3わ128
威力業務妨害,傷害,航空法違反,公務執行妨害,器物損壊
大阪地方裁判所 2022年12月14日
下級裁令和3わ2311
殺人
大阪地方裁判所 2022年10月20日
下級裁平成29わ4869
傷害
大阪地方裁判所 2020年12月4日
下級裁平成31わ1103
入札談合等関与行為の排除及び防止並びに職員による入札等の公正を害すべき行為の処罰に関する法律違反,公契約関係競売入札妨害,加重収賄,収賄
大阪地方裁判所 2020年2月21日
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・17日前
高評価をつける口コミは詳細を口コミへ提示してほしい。高評価をつける口コミは雑な文面。本人か関係者じゃない?
★★★★☆
匿名・17日前
理性的、客観的にご判断されている印象でした。
★☆☆☆☆
匿名・18日前
無罪を争っている事件で被告人を保釈しなかった
当時できたばかりのパソコン関係の裁判で、非常に高度で合理的な説明をするために被告人が自分のパソコンを使って説明を加える必要があったはずなのに保釈を認めず、一方的に検察の指示に従い勾留を続け、まともな反論を許さなかった。
また被告人は黙秘していたが、1年半続いた後半の最後で検察官がパソコンの解析をかけたい、などと言い始め、その理由として「被告人が黙秘していたのでこれまでできなかったできなかった」と言うわけのわからない理由で交流されている被告人の精神を追い詰めるように期日を先延ばしにする作戦を許した。
被告人は同じ部屋で働かせていた同業者と利害関係で揉めている話をしており、その揉めていた相手が「被告人を法的に潰す」と発言していたチャットの履歴も出てきて、その内容も裏付けられていたが、この裁判官は「怪しい人間は他にもいるがでもそれとこれとは関係ない」という意味のわからない理由で被告人の有罪を決めた。
また被告人は黙秘していたところ取り調べの警察官から暴力を受けていてそのことも裁判で争っていたが、この裁判官は「刑事が被告人に暴力を振るう動機がない」という意味不明の理由で警察の暴力をなかったことにした。
被告人は怪我をした写真を提出していたが、この裁判官は「私にはこの傷は見えません」と吐き捨てた。
およそ有罪ありきの偏った思想の持ち主の裁判官である事は明白です。