都道府県を選択して、裁判官を探すことができます

全国 2519 人の裁判官2020 件の口コミ

大寄淳

京都地方裁判所

刑事部 / 第1部 / 部総括

判検交流経験30年以上
司法修習

48期

経歴(12件)

2025年1月22日異動

京都地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

京都簡易裁判所判事に補する

2023年4月24日異動

大阪高等裁判所判事に補する

2022年1月1日異動

静岡家庭裁判所判事に補する

2020年1月1日異動

福岡家庭裁判所判事に補する

2018年7月17日異動

大阪地方裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

口コミ数3
平均評価
2.0
★★☆☆☆
5
0
4
1
3
0
2
0
1
2
口コミを投稿する

完全匿名で投稿できます

口コミ一覧

★☆☆☆☆
匿名17日前
高評価をつける口コミは詳細を口コミへ提示してほしい。高評価をつける口コミは雑な文面。本人か関係者じゃない?
★★★★☆
匿名17日前
理性的、客観的にご判断されている印象でした。
★☆☆☆☆
匿名18日前
無罪を争っている事件で被告人を保釈しなかった 当時できたばかりのパソコン関係の裁判で、非常に高度で合理的な説明をするために被告人が自分のパソコンを使って説明を加える必要があったはずなのに保釈を認めず、一方的に検察の指示に従い勾留を続け、まともな反論を許さなかった。 また被告人は黙秘していたが、1年半続いた後半の最後で検察官がパソコンの解析をかけたい、などと言い始め、その理由として「被告人が黙秘していたのでこれまでできなかったできなかった」と言うわけのわからない理由で交流されている被告人の精神を追い詰めるように期日を先延ばしにする作戦を許した。 被告人は同じ部屋で働かせていた同業者と利害関係で揉めている話をしており、その揉めていた相手が「被告人を法的に潰す」と発言していたチャットの履歴も出てきて、その内容も裏付けられていたが、この裁判官は「怪しい人間は他にもいるがでもそれとこれとは関係ない」という意味のわからない理由で被告人の有罪を決めた。 また被告人は黙秘していたところ取り調べの警察官から暴力を受けていてそのことも裁判で争っていたが、この裁判官は「刑事が被告人に暴力を振るう動機がない」という意味不明の理由で警察の暴力をなかったことにした。 被告人は怪我をした写真を提出していたが、この裁判官は「私にはこの傷は見えません」と吐き捨てた。 およそ有罪ありきの偏った思想の持ち主の裁判官である事は明白です。