坂巻陽士
青森地方裁判所八戸支部長
青森地方裁判所八戸支部
民事部 / 部総括
青森地方裁判所八戸支部
刑事部 / 部総括
青森家庭裁判所八戸支部長
支部長判検交流
司法修習
新60期
経歴(11件)
2025年4月1日異動
青森地方裁判所判事に補する
青森地方裁判所八戸支部勤務を命ずる
青森地方裁判所八戸支部長を命ずる
青森家庭裁判所八戸支部勤務を命ずる
青森家庭裁判所八戸支部長を命ずる
八戸簡易裁判所判事に補する
八戸簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年3月31日異動
裁判所職員総合研修所教官に充てることを解く
2023年4月24日異動
東京簡易裁判所判事に補する
2021年4月22日異動
東京地方裁判所判事に補する
裁判所職員総合研修所教官に充てる
東京簡易裁判所判事に補する
2018年3月31日異動
水戸地方裁判所判事に補する
水戸地方裁判所土浦支部勤務を命ずる
水戸家庭裁判所土浦支部勤務を命ずる
土浦簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★★☆☆☆
匿名・16日前
私は日本の裁判所に否定的であり、擁護する気は無いです。
弁論期日1日前に出た反論だとしても貴方は弁論期日に口頭なり何なりで不十分だとしても反論出来る筈です。このレベルの話になるともう具体的に相手がどう言う書面送って来たか、聞かないと傍目の第三者は貴方が正しいのか相手や裁判所が正しいのか判断出来ません。ところが貴方は本質は曖昧にして貴方に少し否定的な意見を書いた私を攻撃するだけです。貴方はここで良い機会だから私を説得すれば良いだけの話、私は貴方の味方にもなりえるんですよ?見た人誰がみてもわかるように話してください、よろしくお願いします!
★☆☆☆☆
匿名・16日前
ちょっと目についたのですが、日本語が残念な人がいるような。
論点がずれまくっていて。時期に遅れた証拠かどうかが問題なのではなく、その証拠に十分な反論をする時間的余裕がないまま結審を強行した裁判官の訴訟指揮が問題なのでは。
しかも、その証拠を採用していないのならまだ筋も通りますが、その証拠を採用しておきながら、その証拠に対する反論をさせない訴訟指揮をしているのですから、これが事実なら坂巻陽士は悪質で、まともな公正中立な裁判とは言えません。
的はずれな裁判官擁護こそ、このサイトの価値を下げますよ。
★★☆☆☆
匿名・16日前
時期に遅れた反論は採用しない事が出来るだけで、その遅れた反論を採用したからと言って違法判決ではありません。本人訴訟だとしても、法律を示してから客観的に指摘してください。貴方みたいに主観や感情やどうしようも無い事を言うとこのサイトの価値は下がってしまいます。本人訴訟でも弁護士と負けない主張をすると言うプライド持ってしてください!弁護士じゃないから甘めにしてねはありえません、それなら弁護士をつけろ!です。本人訴訟だからこそ法律、感情や主観よりも客観です
★☆☆☆☆
匿名・16日前
弁論準備手続の終了後の頃、
具体的には結審期日(=当事者尋問の期日)の1週間前に、被告代理人から証拠が送付されてきました。
結審期日に裁判官にその証拠を却下するか、原告が準備書面で主張できるように主張しましたが却下されました。
名誉毀損裁判でしたが、ギリギリになって提出された証拠が、被告に都合よく判決文で引用されていました。
判決は原告の請求棄却でした。判決文自体もおかしい点が幾つかあったので、控訴しています。
原告は本人(弁護士ではない)です。
今回学んだことは、どんなに問題がある判決でも控訴しないと判決は確定してしまう点、
そしてそれを狙い撃ちするような判決文を書いているのではという疑念を抱きました。
本人訴訟の場合、控訴の方法、判決文の妥当性を読み解く力は弁護士ほどありません。
裁判官によっては、そのような方法で事件処理を行っているかもしれないと思いました。
複数の生成AIに判決文を分析させてみたところ、幾つかの問題点を発見しました。
それを控訴理由書に記載しました。判決文の真実相当性の抗弁の判断についてですが、
法律を知らない人が読んでも違和感を感じる内容だと思っています。
被告の投稿内容の一つに、原告の親族名義の建物の住所に、警察通報を呼びかける内容について、
被告の主観を尊重して判決文では真実相当性があると判断しました。
同じようなことを裁判官がされたら、どうなのかなぁと思いました。
期日中に、何度も和解を原告を勧奨されました。裁判官は判決文を書くのが面倒なのかなと思いました。
より詳細な内容は、下記のURLのサイトに加筆する予定です。
https://note.com/05102019/n/na9d9e0de0823
★☆☆☆☆
匿名・17日前
自由心証主義の限界を超え、論理則や経験則に反する著しい不合理な事実認定をし、正義や公正の実現を図らない。行政側に忖度して一般国民の基本的人権を護ろうとしない。
本来、証拠採用すべきでないパワーハラスメント行使側の管理職の言葉を引用して判示し、被害者の証言は一欠片も採用誌しない異常な事実認定。