瀬戸さやか
さいたま家庭裁判所
判事
経験20年以上
司法修習
49期
経歴(11件)
2023年4月24日異動
さいたま家庭裁判所判事に補する
さいたま簡易裁判所判事に補する
2020年3月31日異動
静岡地方裁判所判事に補する
静岡簡易裁判所判事に補する
2017年4月24日異動
横浜地方裁判所判事に補する
横浜簡易裁判所判事に補する
2017年4月8日異動
横浜地方裁判所判事に補する
2014年4月1日異動
津地方裁判所判事に補する
津簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全46件)
下級裁平成26ワ168
損害賠償請求事件
津地方裁判所 2017年1月30日
行政平成21行コ11
所得税更正処分等取消請求控訴事件(原審・福岡地方裁判所平成18年(行ウ)第65号ないし第68号)
福岡高等裁判所 2009年7月29日
行政平成20行コ22
違法確認請求住民訴訟控訴事件(原審・福岡地方裁判所平成19年(行ウ)第35号)
福岡高等裁判所 2009年2月4日
行政平成20行コ9
相続税更正処分取消請求控訴事件(原審・大分地方裁判所平成17年(行ウ)第13号)
福岡高等裁判所 2008年11月27日
知財平成15ワ3552
(事件名なし)
東京地方裁判所 2005年4月8日
口コミ一覧
★☆☆☆☆
テラ・17日前
実子誘拐被害者です。虚偽DVを本人尋問にて、証明され、妻の客観的証拠はない状態。こちらは、全て事実、証拠有りで本人尋問終了。相手弁護士も沈黙があるぐらいに困っているお互いの本人尋問だったにも関わらず、客観的証拠の無い妻の言い分を繋ぎ合わせて離婚、親権を妻側に。暴力による慰謝料は却下。筋書き有きの判決を出す。裁判の進め方も筋書き有きなので、こちらに対して嫌悪感なのかため息を交えながら裁判を進める始末。自弁護士も中々見た事もない酷い裁判官と話ししている。