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瀧川和歌子

さいたま家庭裁判所川越支部

判事

経歴(8件)

2023年4月24日異動

さいたま家庭裁判所判事に補する

さいたま家庭裁判所川越支部勤務を命ずる

さいたま地方裁判所川越支部勤務を命ずる

川越簡易裁判所判事に補する

2020年3月31日異動

東京家庭裁判所判事に補する

東京簡易裁判所判事に補する

2016年10月18日異動

千葉地方裁判所判事に補する

2015年4月1日異動

東京簡易裁判所判事に補する

千葉地方裁判所判事補に補する

千葉簡易裁判所判事に補する

2011年10月16日異動

東京地方裁判所判事に補する

出典: 官報

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匿名16日前
星一つどころか星マイナス。 title【認知症の人間から横領を堂々と認める裁判官、必要な治療を受けさせないなど児童虐待を勧める裁判官】 事件番号など事件を特定できる情報を書いてはいけないので、わかりにくい書き方しかできません↓ 相手方にとった自分の両親は認知症です。 どうやって弁護士が受任しているのか不思議でした、相手方になっている娘からは弁護士代が高いから取り下げて欲しいと言っているのに受任??? それから車の運転もできない上にお金の管理もできない自分の両親の自宅は妹に売り払われており、登記謄本では妹の占い事務所を作っていることがわかるようなことが記載もされていました。自分の両親は実家を売る気が全くなかったことしか覚えていません。 そこを自分の代理人を通して突っ込んでも、ごまかし、相手方と言うか相手の弁護士の言うことしか全く聞かず、相手方とのかつての裁判で決まった取り決めを壊すようなことを平然と裁判所で犯し、自ら法律の規律をめちゃくちゃにしています。 それどころか取り戻す為に相手方にしている娘は必要な治療を何年も受けていません。 その治療をさせるように自分の弁護士を通して伝えたら、相手方弁護士が必要ないと言っているから治療させなくていいとか言い出したそうです。 最終的には地元の警察署が動き、治療をするように妹に注意しに行きました。警察が動くことにより娘がいる地域の家庭児童相談室も動きました。 実はこの後警視庁から刑事課が動く事態まで発展し、地元の刑事課で相談するようにいろいろとアドバイスをもらったのに、結局それから行けていません。 幼児を抱えて仕事をしているし、子供があまり体が丈夫じゃないので身動き取れないです。 訴追委員会には提出したけども、この裁判官が逮捕されないのはおかしいし悔しいです。 この件では自分の両親と関わった包括センターも味方になってくれたり、いろんな地域の行政機関が私の味方でした。 裁判所では瀧川和歌子が行き着くまでは、いろんな調停委員や裁判官も私の味方で親身になってくれてたのに、この裁判官の常識を心から疑ります。 後、証人尋問の日程って普通は郵送してくれると思うんですけど、送ってくれませんでした。※この時自弁を解任しています。

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