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全国 2519 人の裁判官2020 件の口コミ

柳澤諭

長野地方裁判所飯田支部

民事部 / 部総括

長野地方裁判所飯田支部

刑事部 / 部総括

長野家庭裁判所飯田支部

判事

事務総局判検交流
司法修習

66期

経歴(9件)

2024年3月31日異動

長野地方裁判所判事に補する

長野地方裁判所飯田支部勤務を命ずる

長野家庭裁判所飯田支部勤務を命ずる

飯田簡易裁判所判事に補する

飯田簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する

2024年1月16日異動

東京地方裁判所判事に補する

2023年7月6日異動

東京地方裁判所判事補に補する

判事補の職権の特例等に関する法律第一条の規定により判事の職務を行う者に指名する

東京簡易裁判所判事に補する

2021年4月22日異動

最高裁判所事務総局刑事局付を免ずる

2021年3月7日異動

東京地方裁判所判事補に補する

最高裁判所事務総局刑事局付を命ずる

東京簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

口コミ数3
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口コミ一覧

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匿名14日前
損害や費用が証拠で認定できなければ棄却されることもありますわな
★☆☆☆☆
匿名14日前
法廷の王様、法廷の安倍晋三さん以下、日本の裁判官、日本人は権力持たせると調子乗って好き放題する。(これは戦前から良く知られてる事で、西洋人から徹底的に非難されてた)特に神様も仏様もそんなもん存在しない(はなほじ)と考えてる司法試験受験生の末路でしょう🤷😭 本人訴訟は99.999%ネットで非公開だから、裁判官は誰も見てないので適当で良いだろう。本人訴訟を負けさせれば、99%自分への槍攻撃は襲ってこないと裁判官は考えたのだと思う。💢 ちなみに、有名人の訴訟とかはほぼ必ず有名人は勝利するか、裁判官は判決出したくないので、すぐ調停和解を打診するらしいです。情念とか堀江がそう言ってました。我々庶民は裁判所、裁判官に見下され差別されてるのだと確信してます。 その証拠に、基本的民法に「請求する事が出来る」とあるが、原告に損害や費用が発生して被告の行為に因果関係があり被告が反証出来ないなら原則的に請求権を裁判所が認定しないといけません、裁判所の義務!それが国会が制定した民法条文そのものです。しかし裁判所はその条文を軽視、蔑ろにし、勝手に国会制定法律を無視して「請求する事が出来ない」とする事があり、我々99%のネットで公開されない判決は99%この裁判所制定法律の特有の考えが適用されます。 呆れる事に、民法の法令違反、判例違反には飽き足りず、民事訴訟法違反すら平然と違反してきます。 訴えの変更してるのに、何食わぬ顔をし、訴えの変更前と変更後の訴訟物をゼロ円棄却する😱忌避について自判却下するなどの違法行為を朝飯前に鼻くそほじりながら我々本人訴訟の前ではやってくるのが日本の裁判所、裁判官です。 本人訴訟なんかバカの戯言だと考えてるのでしょうね!💢 こんな事TBSとかマスコミが報道してる前では絶対にしませんよ 彼らマスコミが夜の23フェミニュースとかで取り上げてたら確実に目の色変えて、バタバタ慌て乍ら、合議制に変更して、ははぁ!と土下座🙇🙇🙇をしマスコミの皆様私達、裁判官は弱い女性の味方です!!!!!って顔を演出してくるのです。笑 大企業に虐げられる下請け、タダ働きされてる労組のない労働者、全てこの裁判所の判決がもたらした結果だと思う、日本経済悪化の原因は裁判所にある。
★☆☆☆☆
匿名14日前
裁判官は公務員である。そして特別な人間でもなく、他の公務員と同じ我々の税金で雇われている国民の為の存在だ。更に裁判は口頭弁論の審理で顕出された事実で法律判断し、判決を出さなければならない。そして更に我が国は訴訟代理人が就かなくても訴訟が出来る本人訴訟が原則だ。 この裁判官は本人訴訟の原告の出した約20個もの証拠について一切証拠調べをせず、相手方訴訟代理人の言い分を無批判にそのまま判決の基礎にし、その上、適用条文も間違い、挙句の果てに原告被告間で全く争われていない自分の思い付きを理由に却下判決を出してしまったデタラメ裁判官だ。 この裁判官の問題は訴訟指揮権を使い、誰も見ていない所で出した典型的な本人訴訟敗訴の意図的な判決とそもそも基礎的な知識が無い最も危ない種類の問題裁判官ということである。因みにこの裁判官は東大ロースクールルートであるが、この程度が実態の為、司法を信用してはならない典型的事例になっている。まさに、今問題と成りつつある訴訟代理人側を勝訴させ、国民の正当な権利を蔑ろにする本人訴訟の敵だ。裁判は法と証拠に基づいて行われ、裁判官の恣意的判断は許されない。既に懲戒請求済み。 尚、このサイトは今迄闇に包まれていた裁判官と裁判所の不正行為を明るみに出し、真に裁判官主権から司法を国民主権にする端緒となる意義の有る試みであって、自信を持って続けて欲しいものだ。日本の司法の情報公開を。

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