湯川浩昭
横浜家庭裁判所
部総括
判検交流
経歴(22件)
2025年1月1日異動
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
2024年3月31日異動
横浜家庭裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
横浜簡易裁判所判事に補する
2024年1月5日異動
部の事務を総括する者に指名する
2022年12月12日異動
横浜家庭裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
横浜簡易裁判所判事に補する
2020年4月7日異動
さいたま家庭裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
さいたま簡易裁判所判事に補する
出典: 官報
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・4日前
北朝鮮へ行き裁判官やりなさい
★☆☆☆☆
匿名・22日前
・連れ去り直後に申し立てた監護者の指定・引き渡し保全を”いきなり保全の申立てはおかしい、調停で話し合え”と調停に付し、
・調停では婚姻費用調停のみ進行させ1年後に審判し、
・調査官調査を連れ去りから1年後に実施し、子の監護者を相手方へ指定。
・面会交流調停は試行的面会を連れ去りから1年半経ってから指示(試行的面会はさらに9ヶ月後に実施)
・試行的面会では親子関係は良好という結果だったにもかかわらず、相手方の意向を採用し間接交流で審判を出すといい(それを聞き取下げた)
結果、
・子どもは連れ去り後から不登校が続き、励ましやサポートを受けることもできず、まともな成長はもうのぞめない。
・私は婚姻費用支払による経済的困窮と子どもに会えないことから精神的苦痛により適応障害に。
まったく公正公平ではなく、時間稼ぎ調停進行・結論ありきの不整合法律無視の審判。
私たち親子の人生が破壊された言っても過言ではありません。最悪です。
★☆☆☆☆
匿名・23日前
審判内容を不明確とし、自身の下した審判の不履行に対する間接強制申立を棄却する本末転倒な親子断絶裁判官。
このような裁判官の存在は審判制度の信頼を著しく欠く。
★☆☆☆☆
匿名・23日前
親子断絶と婚費地獄に遭った被害者がこれ以上増えないことを祈ります。
連れ去りした実子誘拐犯にはとにかく甘いです。