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長谷川英

広島家庭裁判所

判事補

司法修習

69期

経歴(5件)

2025年4月1日異動

広島家庭裁判所判事補に補する

広島簡易裁判所判事に補する

2022年1月16日異動

大阪地方裁判所判事に補する

2020年1月16日異動

千葉簡易裁判所判事に補する

2019年5月23日異動

名古屋地方裁判所判事補に補する

2017年1月15日任官

千葉地方裁判所判事補

出典: 官報

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口コミ一覧

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匿名2日前
子を奪われ、会うこともできないのです。 泣くのも怒るのも当然ではないですか。 親ならば誰もがそうなります。 そうやって問題視されるから、感情を押し込めて必死に耐えているだけです。 それとも、心がない人間のほうが親権者に相応しいとでも言うのでしょうか。
★☆☆☆☆
匿名2日前
調査官のほとんどは下衆と思った方が良いです。信用すると益々不利になります。 基本、裁判官の決めたレールに乗せるための証拠取りですし「別居親に何ら問題は無いが監護者を変更するほどの差はない。よって引き続き同居親が監護するのが望ましいと考えられる」 みたいな越権報告する人もいます。
★☆☆☆☆
匿名2日前
調査官の家庭訪問 遊んでいた時のまま、片付けられないおままごと道具 寂しさを埋めるように飾られたたくさんの写真 私は、娘に会いたと切実に訴えた 調査官は、「愛情が伝わりました」と言ってくれた けれどそのことは、報告書には書かれていなかった 結局、何も伝わってはいなかったのだろう
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匿名2日前
子どもを連れ去ることは殺人と同義です。 多くの親にとって子どもは、自分の命よりも大切なものだからです。 人の親になった人間ならば、子どもを失う苦しみが理解できるはずです。 そんなことも分からずに連れ去りを擁護する人間がいるのならば、それはもはや人ではありません。
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匿名12日前
未成年者略取誘拐罪とは? 刑法第224条。親であっても、正当な理由なく同意なしに子供を連れ去る行為は「犯罪」です。警視庁も「対応強化」の通知を出していますが、現場の警察は「民事不介入」と逃げ、全く動きません。この警察の怠慢が被害を拡大させています。 2. 家庭裁判所の「デキレース」 証拠があろうと関係ありません。家裁は「継続性の原則(先に連れ去った方が有利)」という狂ったルールを優先し、子供を奪われた親から顔を見る権利さえ奪います。何年も会えず、絶望の淵に立たされる親が大勢います。 3. 弁護士による「でっち上げ」と「金儲け」 一部の悪徳弁護士は、高額な婚姻費用や報酬を得るため、暴力がなくても「DV」をでっち上げるよう指南します。これに加担する連れ去り側と弁護士は、「闇バイト」以上の犯罪集団です。 4. これは「殺人」である 単なる人権侵害ではありません。この司法の罠にハメられ、我が子に会えないまま自ら命を絶つ無実の親が後を絶ちません。命が失われている以上、これは立派な「殺人」です。 5. 裁判官マップ の必要性 あまりに適当で無責任な判決を下す裁判官を、もう野放しにはできません。誰が親子を引き裂き、死に追いやったのか。その実名を可視化し、責任を取らせる時代です。 6.【世界から「異常」と断罪される日本の司法】 国際社会からの非難 EU議会や国連からも、日本の「単独親権・連れ去り容認」は児童虐待であり人権侵害であると、何度も勧告・非難されています。先進国で「実子誘拐」をここまで放置し、加害者に甘いのは日本だけです。 世界が描く「日本の闇」 この異常事態を重く見た海外では、映画『#また君に会えるまで(A Missing Part)』が制作されました。9年間も娘に会えない父親の絶望。それを「法」の名の下に放置し、親子を引き裂く日本の裁判所の冷酷さが、世界中に発信されています。 日本だけが「犯罪」をビジネスにする 他国では即逮捕される「連れ去り」が、日本では弁護士の「金儲けの道具」に。でっち上げDVを指南し、婚姻費用をぼったくる。
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匿名15日前
形式的調査官 裁判所が望む結論ありきで調査ごっこをし、テンプレに落とし込むだけです。 封印可能な事実は、見ない・聞かない・言わないとします。
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匿名17日前
脅迫、傷害、犯罪歴、暴力、反社会的勢力との繋がりがある者の味方をした人。証拠や未成年者の福祉などを一切考えず、ちゃんと審理をしている「フリ」をしながら不当に長引かせ、結局調査官が書いた通りの判決文を書く。実子誘拐した側の現状維持を支持する方向に持って行った。複数人で脅して殴ってでも子供を連れ去れば親権が取れるという前例を作った家庭裁判所です。
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匿名17日前
公平な審理はできていない。調査官が綴った意見をそのまま採用するのは否定しないが、調査官が必ずしも正しいわけじゃない。本当に法律の勉強をした方なのでしょうか?法律に戻づいた適正な判断ができていません。