松田俊哉
水戸家庭裁判所所長
41期
異動履歴
経歴(26件)
福岡簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
名古屋高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
名古屋簡易裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
福岡高等裁判所判事に補する
部の事務を総括する者に指名する
福岡簡易裁判所判事に補する
横浜地方裁判所判事に補する
横浜地方裁判所小田原支部勤務を命ずる
横浜地方裁判所小田原支部長を命ずる
横浜家庭裁判所小田原支部勤務を命ずる
横浜家庭裁判所小田原支部長を命ずる
小田原簡易裁判所判事に補する
小田原簡易裁判所における司法行政事務を掌理する者に指名する
出典: 官報
関連裁判例(5件 / 全7件)
殺人、詐欺未遂、詐欺
福岡高等裁判所 2024年11月27日
殺人
福岡高等裁判所 2024年3月6日
保護責任者遺棄致死
福岡高等裁判所 2022年11月9日 棄却
保護責任者遺棄致死
福岡高等裁判所 2022年7月27日 棄却
住居侵入,強盗殺人,強盗殺人未遂,窃盗被告事件
名古屋地方裁判所 2015年2月20日
著作・論文(5件 / 全19件)
刑事関係 平成20.3.14,2小判 1.旧刑訴法適用事件につき再審が開始された場合,その対象となった判決の確定後に刑の廃止又は大赦があったときは,再審開始後の審判手続において免訴に関する規定の適用を排除して実体判決をすることができるか 2.旧刑訴法適用事件についての再審開始後の審判手続において,被告人は免訴判決に対し無罪を主張して上訴することができるか 3.旧刑訴法適用事件について再審が開始され,第1審判決及び控訴審判決が言い渡されて更に上告に及んだ後に,当該再審の請求人が死亡しても,再審の手続が終了しない場合
p.3816
刑事関係 平成21.3.26,1小判 1.軽犯罪法1条2号にいう「正当な理由」の意義及びその存否の判断方法 2.軽犯罪法1条2号所定の器具に当たる催涙スプレー1本を専ら防御用として隠して携帯したことが同号にいう「正当な理由」によるものであったとされた事例
p.3325
刑事関係 平成18.12.13,3小決 現況調査に訪れた執行官に対して虚偽の事実を申し向けるなどした刑法96条の3第1項該当行為があった時点が刑訴法253条1項にいう「犯罪行為が終つた時」とはならないとされた事例
p.3310
刑事関係 平成19.12.13,3小決 第1審裁判所で犯罪の証明がないとして無罪判決を受けた被告人を控訴裁判所が勾留する場合と刑訴法60条1項にいう「被告人が罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由」の有無の判断
p.3291
刑事関係 平成21.2.24,1小決 急迫不正の侵害に対する反撃として複数の暴行を加えた場合において,単独で評価すれば防衛手段としての相当性が認められる当初の暴行のみから傷害が生じたとしても,1個の過剰防衛としての傷害罪が成立するとされた事例
p.3109
出典: 国立国会図書館サーチ
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