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全国 2519 人の裁判官2027 件の口コミ

横地大輔

鹿児島地方裁判所

民事部 / 第3部 / 部総括

経験20年以上
司法修習

55期

経歴(11件)

2025年4月1日異動

鹿児島地方裁判所判事に補する

部の事務を総括する者に指名する

鹿児島簡易裁判所判事に補する

2024年3月31日異動

東京高等裁判所判事に補する

2022年10月15日異動

東京地方裁判所判事に補する

2020年3月31日異動

東京地方裁判所判事に補する

東京簡易裁判所判事に補する

2017年4月24日異動

高松高等裁判所判事に補する

高松簡易裁判所判事に補する

出典: 官報

評価統計

口コミ数2
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口コミ一覧

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匿名16日前
保護命令申し立て事件において、尋問後2.3分の休廷後、即刻保護命令の判決を出された 1週間程度の期間、吟味し、判決を出すと言われていたが最初からきまっていたようである 裁判所の保身のための判決 そもそも、証拠は不十分、相手の申し立ても証言のみ それに対して申し立て人だけでなく、子にまで接近禁止命令が出されている どう考えても不当な判決としか思えない 弁護士もあの判決は不当だと、抗告している
★☆☆☆☆
匿名18日前
棄却文書について、裁判体3名と書記官1名で記録の確認をして作成したと告げながら、文書の冒頭から場所の記載(A県をB県と書くレベル)を間違っていた。明白な誤りである旨を指摘し、裁判体による確認と校正を依頼したが、「確認はしない、校正もしない、校正したいなら上級審への不服申立で書け」という旨を、裁判体へ確認を行った書記官から告げられた。 事件記録の精査が雑であり、4名による『確認』という行為が確認作業として実質的に機能していない。 また、補充書や陳述書といった追加文書を提出しているにも関わらず、裁判体は棄却文書の中でその内容(論点)に一切触れず、内容に触れない理由すら書かず、実質的に"それら"が無いものとして扱っている。 過去に別の裁判官が別の棄却文書の中で採用した法理ロジックと正面衝突している事件内容についても一切触れておらず、触れない理由も一切書かれていない。 論点を避け、狭い解釈に絞って、法理の一貫性を有耶無耶にし、記載誤りの確認すら怠り、論点回避に至った説明すら書かないまま棄却することは、国民が持つ裁判所への信用・信頼を揺るがす重大行為であると思料する。