都道府県を選択して、裁判官を探すことができます

全国 2519 人の裁判官2020 件の口コミ

中村仁子

広島高等裁判所

民事部 / 第4部 / 判事

事務総局経験20年以上
司法修習

57期

経歴(8件)

2024年3月31日異動

広島高等裁判所判事に補する

広島簡易裁判所判事に補する

2018年3月31日異動

鹿児島地方裁判所判事に補する

鹿児島簡易裁判所判事に補する

2015年4月1日異動

神戸地方裁判所判事に補する

神戸簡易裁判所判事に補する

2014年10月15日異動

東京地方裁判所判事に補する

2014年4月1日異動

最高裁判所事務総局民事局付を免ずる

出典: 官報

評価統計

口コミ数5
平均評価
2.6
★★★☆☆
5
2
4
0
3
0
2
0
1
3
口コミを投稿する

完全匿名で投稿できます

口コミ一覧

★☆☆☆☆
匿名16日前
高裁は合議だから、あなたも不正裁判に加担した1人ね。 因みに河田裁判官の口コミに本人?という口コミがありますが、違憲でもあります。 ただあなた方裁判所は下級審を組織擁護する傾向が非常に強いので口コミさせて貰ってます。
★☆☆☆☆
被害者20日前
​司法の場に期待したのは法律による救済でしたが、現実は「結論ありき」の事務作業に過ぎませんでした。 裁判官は証拠を精査する労を惜しみ、自らが作り上げた筋書き通りに終わらせることのみに腐心しています。法律家としての使命感は微塵も感じられず、特権的な裁量である「自由心証」を、自らの予断を正当化するための免罪符として乱用していると言わざるを得ません。 証拠を無視し、権力に甘んじて国民の人生を機械的に捌くその姿勢は、到底、法を司る者の姿ではありません。
★☆☆☆☆
匿名21日前
東京家裁立川支部時代に離婚裁判で理由無き主張を却下せずに離婚判決を出し、結果的に親子断絶になった。被告と原告を判決文で取り違え誤記。双方から上訴され、判決は「裁判所の都合」で維持されたものの、訂正多数。文章力があまり無い。
★★★★★
匿名22日前
社会保障は重要だが、原資に限りがある。日本は社会主義国家並みに福祉が厚いし、もちろんみんなに幸せに生きて欲しいが、ある程度の制限をしないと原資がなくなってしまう。
★★★★★
匿名22日前
生活保護基準引下げに基づく保護費変更(減額)処分取消請求控訴事件 真っ当な判決